【新規事業ラボ】新規事業の立ち上げ情報誌

新規事業の立ち上げ時のポイント、ビジネスモデル、事業計画書、スケジュール、タスク、プレゼン資料 などをわかりやすくまとめた情報サイト


新規事業のよくある相談例12選 相談するのが成功への第一歩!


 新規事業を立ち上げることになって、新規事業の【よくある相談】を知っていたら、みんな自分と同じような悩みを抱えていることがわかり、ホッとしませんか?

 新規事業の担当者に選ばれたあなたも、新規事業でよくある相談を知っているだけで、これから直面する悩みや課題を予測できるので、あらかじめ準備をすることで、悩む時間が減ります。

 以前の私は、新規事業のよくある相談や解決方法に、全く興味がなかったので、ひとりで悩みを抱えたまま、悶々としていました。その結果、ニーズのない商品やサービスを作ったり、重大なリスクを見落としたりしていました。多くの人から新規事業の相談を受けるうちに、よくある相談とその解決方法がわかり、スピード感をもって新規事業を正しい方向へ進められるようになりました。

 このページでは、①新規事業のよくある相談例 と、②悩みを解決する方法 について解説していきます。

 この記事を読み終える頃には、新規事業のよくある相談例を理解し、これから直面する悩みや課題を早めに予測し、手を打てるので、新規事業を着実に立ち上げることができます。

1 新規事業のよくある相談例12選

 新規事業に関する相談を受けていると、ほんとに色々なものがあります。相談は十人十色だな~と感じます。その中で、よくある相談を以下にまとめました。新規事業の立ち上げを検討したり、新規事業を始めた担当者は、同じような悩みを抱えていると思います。これから新規事業を進める上での参考にしてください。

  1. 新規事業のアイデアが出ない
  2. 経験やノウハウが足りない
  3. 新規事業の進め方がわからない
  4. ビジネスモデルが構築できない
  5. 事業計画書が作れない
  6. コミュニケーションがうまくいかない
  7. 他部署の協力が得られない
  8. チームビルディングで困っている
  9. プレゼン資料の作り方がわからない
  10. 外部専門家の活用方法がわからない
  11. すぐに成果を求められて困る
  12. 失敗した責任をとらされそうで怖い

新規事業のアイデアが出ない

 新規事業を始めることになったものの、アイデアが出ない何をやれば良いのかわからない などの相談はよくあります。実は、どの会社もアイデアが出なくて困っているのです。ただ、アイデアが出ないことには、新規事業が何も始まりません。この場合は、①アイデアが出ない原因を探り ②いくつかの発想法を使ってアイデアを出す 必要があります。

 アイデアが出ない原因としては、①日常業務に追われ新規事業について考える時間が少ない ②ターゲット顧客のニーズを知らない ③新しい情報や新しい視点をもって持っていない などが考えられます。

 まずは、①ブレインストーミング法 ②マトリクス法 などの方法を使って、新規事業のアイデアを出してみてください。ゆったりとした雰囲気の中で、自由に発言できる雰囲気をつくることが重要です。

経験やノウハウが足りない

 新規事業を立ち上げる時、経験やノウハウが足りない!という悩みは、どの企業もかかえています。

 新規事業では、新しい顧客に対し新しい製品・サービスを購入してもらい、利益を上げる仕組みを作り上げる必要があります。そのためには、新しい事業を作り上げる創造性、多くの問題に対応する柔軟性、素早く問題を解決するスピード感、うまくいかなくても何度も挑戦するねばり強さ などが求められます。しかしながら、社内に新規事業の経験者はほとんどいません。そのため、新規事業を進めるのに必要な経験やノウハウが不足してしまうのです。

 経験やノウハウが足りないと、新規事業が成功することは、ほとんどありません。これらの不足を補う対策を考える必要があります。

新規事業の進め方がわからない

 経験やノウハウが足りないと、新規事業をどう進めるのか?わかりません。

新規事業を立ち上げるためには、基本となる手順ややるべきタスクがあります。これらを理解した上で、新規事業を進めないと、うまくいくはずがありません。新規事業の進め方がわからない場合は、外部専門家のサポートを受けるのが、おすすめです。

ビジネスモデルが構築できない

 ビジネスモデルとは、ビジネスを成立させている仕組み のことです。つまり、①誰に ②どんなサービス(どんな価値)を ③どのような仕組みで提供し ④どう利益を得るか を明確にしたものです。ビジネスモデルの構築が、新規事業の立ち上げが成功するか? 失敗するか? のカギを握っている と言っても、過言ではありません。

 ビジネスモデルが構築できれば、①新規事業の仕組みが明確になり ②競争優位性が確立でき ③資金調達がしやすくなる などのメリットがうまれます。

 代表的なビジネスモデルを参考にしながら、自分たちの新規事業に合ったビジネスモデルを作り上げるのは、新規事業を成功させるための必須事項です。

事業計画書が作れない

 事業計画書とは、新規事業を説明し実行するために作成する詳しい内容を記載した文書 のことです。ビジネスプランと呼ぶこともあります。作成する主な目的は、①事業の内容、魅力、将来性などを明確にし、関係者と共有するため ②経営者から承認を得て、社内リソース(ヒト、モノ、資金 など)を確保するため ③投資家から資金を獲得するため ④事業の進捗を確認し、問題を解決するため です。

 必要な項目として、①事業概要 ②ビジネスモデル ③市場分析 ④マーケティング戦略 ⑤組織体制とオペレーション ⑥財務計画 などがあります。パワポで30~40ページくらいの分量になります。

 詳細な記述が必要で分量も多いため、新規事業の事業計画書を作るのは、ノウハウが必要ですし、かなりの時間を要します。事業計画書を作れない場合は、外部専門家のサポートを受けるのがよいでしょう。ただし、ノウハウをなるべく蓄積し、自分たちで作れるようになってください。事業計画書が作れないと、新規事業が立ち上がることはありません

コミュニケーションがうまくいかない

 新規事業を社内で立ち上げる過程では、①経営者 ②他部署(開発部門、財務部門、マーケティング部門、人事部門 他) ③社外の協力会社 などの関係者に現状や今後の方向性を説明し、承認や理解を得たうえで、業務を進める必要があります。コミュニケーションがうまくいかないと、経営者が予算を承認してくれない、社内の関係部署が協力してくれない、社外の協力会社のアクションが遅い など、多くの問題が発生します。

 コミュニケーションがうまくいかない場合は、①定期的な打ち合わせの実施 ②コミュニケーションツールの活用 ③目的やビジョンの共有 などを試してみてください。これらは、継続して行うことが重要です。

他部署の協力が得られない

 新規事業を立ち上げ軌道にのせるためには、他部署の協力は不可欠です。新規事業のメンバーだけでは、リソースが不足するため、新規事業がなかなか前に進みません。ターゲット顧客の選定やマーケティング戦略の実行で、マーケティング部門の協力が必要です。営業部門には、新規顧客の開拓や既存顧客へのアプローチで協力してもらうべきです。広報部門には、プロモーション活動やPRで、連携をとる必要があります。

 他部署のメンバーは、最初は新規事業について全く興味がありません。なぜなら、自分の業務だけで精一杯だからです。そのうち、新規事業が予定通り進んでいない、成果が上がっていない などの話が伝わってくると、いつになったら利益がでるのか? ホントに利益がでるのか? と、新規事業に対して悲観的に考える人が増えてきます。さらに、数か月~1年~2年が経過しても新規事業の成果が出ていないと聞くと、新規事業はやめた方が良いのでは・・・ なぜ無駄な新規事業をやっているのか? などと考えるようになります。

 そうなる前に、定期的にコミュニケーションをとってください。コミュニケーションを怠ると、協力してもらえなくなったり、足を引っ張られたりすることがあります。目先の業務が忙しい場合でも、必ず時間を確保して他部署メンバーとの密なコミュニケーションをとる ことが、成功への第一歩となります。

チームビルディングで困っている

 チームビルディングとは、各メンバーがもつ知識やスキルを組み合わせ、チームとして一体感を保ちながら、成果を出せるチームを作り上げること です。目標の設定と共有、自由な意見交換、各メンバーの役割の明確化、定期的なフィードバックと方向性の検討 などを行う必要があります。

 しかしながら、スキルや経験を重視してメンバーを選ぶと、コミュニケーションがうまくいかず、チームとして機能しない ことがあります。チームビルディングで最も大切なのは、メンバー同士の相性です。新規事業の立ち上げでは、困難な業務に日々立ち向かっていきますので、お互いが信頼し協力しあえるメンバー同士 でないと、成功はむずかしくなります。言いたいことを言いながら、楽しく業務を行える自由な雰囲気が大切です。

 チームビルディングで困った時は、①原因を突き止め ②対策を講じる ことが重要です。

プレゼン資料の作り方がわからない

 新規事業のプレゼン資料を作る時は、①会議の目的の確認 ②参加者の確認 が必要です。

 会議の目的がわかれば、承認をもらうのか? 進捗を報告するのか? 明確になり、プレゼン資料を作成する時のポイントが見えてきます。さらに、参加者がわかれば、プレゼン資料でどこを詳しく説明するか? どのような資料が効果的か? が見えてきます。あとは、プレゼンに必要な各要素をまとめていきます。最低でも以下の項目は入れてください。①エグゼクティブサマリー(要約) ②事業概要 ③ビジネスモデル ④市場分析 ⑤マーケティング戦略 ⑥組織体制とオペレーション ⑦アクションプランとスケジュール ⑧ロードマップ ⑨財務計画 です。

 最初は、誰かのプレゼン資料を参考にしながら作ってみて、少しずつ自分の型を作っていく のが良いと思います。

外部専門家の活用方法がわからない

 外部専門家を活用する際には、何を解決したいのか? どのような支援を依頼するか? を明らかにすることが重要です。目的に合わせて、専門家を選んでください。コンサル会社、弁護士、国の機関(中小企業庁や中小企業基盤整備機構など)、金融機関、ベンチャーキャピタル、地方自治体の産業振興課や中小企業の支援機関、インキュベーション施設 など、色々な選択肢があります。

 外部専門家を利用するメリットは、①専門知識や経験を活用できる ②スピード感をもって事業を推進できる ③最新の情報や手法を得られる ④人脈やネットワークを活用できる などがあります。

すぐに成果を求められて困る

 新規事業は、企画・検討を開始し、スタートするまでに、約1年かかります。さらに、業務を見直しながら試行錯誤し、新規事業を軌道にのせるのに、2~4年かかります。経営者は、あわてて成果を求めるのではなく、長期的な視点に立ち、新規事業を育てていくという気持ちをもちながら、新規事業の成功を見守ってください。

 新規事業の担当者は、経営者や上司に、新規事業の成果が出始めるのに3年以上かかります! と、あらかじめ伝えておくべきです。新規事業の立ち上げで、成果を出すことは簡単ではありません。逆に、求めている成果とは何か? 確認しておくべきです。

 短期的な成果に固執する企業は、経営リソースや時間の無駄になりますので、新規事業を始めない方が良いでしょう。

失敗した責任をとらされそうで怖い

 新規事業の成功は、千三つ(0.3%)と言われるくらい確率が低いものです。失敗しても当たり前、成功すればラッキーくらいの気持ちで取り組むべきです。経営者や上司に、進捗をしっかりと伝え、迷った時に相談をしていれば、失敗したところで、すべての責任をとらされることは、ないでしょう。

 新規事業に挑戦していると、多くのスキルやノウハウが身につき、ビジネスマンとして大きく成長しているはずです。新規事業の立ち上げに携われるだけで、あなたは恵まれています。新規事業に挑戦できるチャンスをもらえただけでも、ありがたいと考えて、まずは全力で取り組んでみてください。失敗したからと言って、命までとられることは、ありません。

2 悩みを解決する方法

 あなたが抱えている悩みや問題には、必ず解決方法があります。ひとりで悩みを抱えるのではなく、周りの力を活用することを、考えてみてください。悩みを解決する方法は、大きく分けて3つあります。それぞれメリットとデメリットがありますので、どの方法が良いか? 現状に合わせて、考えてみてください。

悩みを解決する方法3選

  • 外部専門家の活用
  • 学びながら新規事業を進める
  • 外部委託(業務のアウトソーシング)

外部専門家の活用

 コンサルやアドバイザー、弁護士などの専門家を活用するのは、新規事業の悩みを解決するのに、有効な方法です。①専門知識や経験を活用できる ②スピード感をもって事業を推進できる ③客観的な視点でアドバイスをもらえる などのメリットがあります。デメリットとして、①高いコストがかかる ②アドバイスが役に立たないことがある ③社内文化を理解していない などがあります。

 目的を明確にし、良好な関係を築けば、外部専門家の活用は、悩みを解決するのに非常に良い方法です。

学びながら新規事業を進める

 新規事業を立ち上げるとは、新しい顧客に新しい商品やサービスを購入してもらい、利益を上げ続ける仕組みを、新しく作りあげるということです。新しいことに挑戦しますので、次から次に問題点や課題が発生します。社内には、新規事業の立ち上げ経験者は、ほとんどいませんので、自ら学びながら新規事業を進めることが成功への王道 です。悩みや問題がある時は、

  • ネットで検索する
  • 専門書で調べる
  • AIを利用する

 などの方法を使えば、多くのヒントが得られますので、ある程度の悩みは解決できるはずです。さらに、これらで得た情報に、自分の持つ知識や経験を組み合わせれば、業務は進められます。つまり、学びながら新規事業を進めていくのは、それほど難しくありません。自分の知識やノウハウを蓄積しながら、新規事業を進めていくのが、実は新規事業の成功の近道だと思います。ただ、学びながらだと、どうしても時間がかかってしまいます。

外部委託(業務のアウトソーシング)

 外部委託とは、業務の一部のみを切り出し専門家に依頼すること です。外部専門家の活用の一種です。①業務がスピードアップする ②社内リソースを温存できる ③必要な時だけ活用できる などのメリットがあります。その反面、①委託先が思い通りに動いてくれない ②情報漏洩のリスクがある ③社内に知識やノウハウが蓄積されない などのデメリットもあります。

 外部委託が有効な業務としては、以下の業務があります。

  • 市場調査・市場分析
  • Webサイトやアプリの制作
  • デザイン制作(ロゴ、リーフレット、バナー など)
  • 広告やSNSの運用
  • リーガルチェック(法律や規制の確認や対応)

 外部委託は、コストがかかりますし、社内に知識やノウハウがたまりにくいので、限られた業務に限定する方法だと考えてください。

3 相談しなかったらどうなる?

 新規事業を立ち上げる時の悩みや問題を、誰にも相談しなかったら、どうなるのでしょうか? 問題が大きくなったり、深刻な事態が発生することがありますので、注意が必要です。新規事業で発生する悩みを、一人で抱え込んでしまうのは、避けるべきです。周りの人や専門家に相談することで、業務がスムーズに進みます。

 もし誰にも相談しなかった時に起きやすいことを、列挙すると次の通りです。

  • ニーズのない商品やサービスを作ってしまう
  • 誤った方向に進む
  • リスクを見落としてしまう
  • スピード感を失う

ニーズのない商品やサービスを作ってしまう

 悩みを誰にも相談しなかった場合に起きやすい1つ目は、ニーズのない商品やサービスを作ってしまうこと です。これは絶対に避けなければなりません。ただ、チームメンバーだけで考えていると視野が狭くなり、自己中心的な発想になりがちです。ターゲット顧客や外部の人の声に耳を傾けないと、想像だけで商品やサービスを企画してしまい、その結果ニーズのない商品やサービスができあがってしまいます。

 そうなると、ニーズがないので商品やサービスは全く売れません。無駄なマーケティング費用や広告費がかかってしまいます。ニーズがないことに気づいた後、方向転換するためには、かなりの労力とお金を必要とします。当然、社内の信頼も失ってしまいます。

誤った方向に進む

 新規事業は、正解のわからない暗闇を進んでいくようなものです。最初の計画通りに進むことは、絶対にありません。色々な視点から指摘を受けながら、軌道修正をしていかないと、成功から遠ざかってしまいます。

 誰にも相談しないと、思い込みで判断し本質的な課題を見落としてしまい、誤った方向に進んでしまいます。

リスクを見落としてしまう

 新規事業のリスクとは、予想外の問題や困難が発生して、事業が成功しない可能性のこと です。新規事業では、リスクをゼロにすることはできませんが、①リスクを予測して ②事前対策をすること はできます。専門家や新規事業の経験者の話を聞けば、どのようなリスクが待ち受けているか? 見えてくるものです。

 重大なリスクを見落としてしまうと、取り返しのつかない損失を被る可能性があります。重大なリスクとしては、

  • 法律や規制への違反
  • 資金不足
  • 人材不足
  • 開発遅延

などがあります。

 事業継続や成長のチャンスを失ってしまわないように、どのようなリスクがあるのか?慎重に検討してください。

スピード感を失う

 スピード感を失う を、もう少しかみ砕いて説明すると

  • 意思決定に時間がかかる
  • 試行錯誤の回数が増える
  • リスクの発見や解決が遅れる
  • 意思統一に時間がかかる

ということです。ひとつひとつは、小さなことかもしれませんが、これらが積み重なることによって、①市場参入のタイミングを逃す ②やり直しに時間がかかる ③資金不足が発生する ④メンバーのモチベーションが下がる などが起こります。

4 それ以外の相談例

 上記以外にも、たくさんの相談があります。新規事業のターゲット顧客や成長ステージ、提供する商品やサービス が異なれば、相談も多岐にわたります。悩みを持つということは、それだけ色々なことに挑戦し、考えているということです。

 上記以外の悩みとして、以下があります。あなたも他の人と同じような悩みを抱えていませんか? あなたならどう解決しますか?

  • 市場調査や市場分析のやり方がわからない
  • メンバーのモチベーションが下がってきた
  • リソース(ヒト、モノ、資金 など)が足りない
  • 収益化の見込みがたたない
  • KPIをどう設定すれば良いかわからない
  • 撤退基準がないため新規事業が止められない
  • 意味のない社内会議ばかりやっている
  • 何も決まらずに業務が迷走している
  • 競合企業が多く勝ち目がなさそう
  • 既存事業のルールに縛られてしまう
  • スケジュール通りに進まない

5 まとめ

 今回の記事では、新規事業のよくある相談例と解決方法について解説しました。新規事業の立ち上げを検討したり、新規事業を始めた担当者は、多くの悩みを抱え、日々奮闘しています。新規事業でよくある相談を知っていれば、こらから直面する悩みや課題を予測できるため、適切に対応できます。また、周りの人や専門家に、悩みを相談すれば、ニーズのない商品やサービスを作ったり、誤った方向に進むことは、ありません。新規事業のよくある相談例を参考にしながら、新規事業を前に進めてください。

新規事業のよくある相談例12選

  1. 新規事業のアイデアが出ない
  2. 経験やノウハウが足りない
  3. 新規事業の進め方がわからない
  4. ビジネスモデルが構築できない
  5. 事業計画書が作れない
  6. コミュニケーションがうまくいかない
  7. 他部署の協力が得られない
  8. チームビルディングで困っている
  9. プレゼン資料の作り方がわからない
  10. 外部専門家の活用方法がわからない
  11. すぐに成果を求められて困る
  12. 失敗した責任をとらされそうで怖い

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